2009-06-23(Tue)
難病医療費助成の更新手続き
東京都福祉保健局保健政策部より難病助成の更新書類が届く。
1.臨床個人調査票→病院で担当医に記入してもらう
2.難病医療費助成申請書(更新)兼同意書
3.世帯調書
4.保険者からの情報提供にかかる同意書
あー。月曜日に病院に行って、お願いしよう。
1.臨床個人調査票→病院で担当医に記入してもらう
2.難病医療費助成申請書(更新)兼同意書
3.世帯調書
4.保険者からの情報提供にかかる同意書
あー。月曜日に病院に行って、お願いしよう。
2009-06-16(Tue)
交互によっこらしょ
プレドニンの服用が、9ミリ/日と10ミリ/日の交互になった。
ううう・・・メンドクサイ。
1日1回のことだけど、面倒。
まだ次の薬をセットしていないので、今日の朝のプレドニンは、9ミリが10ミリか分からない(汗)
ちょっと考えたのだが昨日の粒は少なかった気がするので(10ミリの日は5ミリ×2粒、9ミリの日は5ミリ×1粒+1ミリ×4粒)、今朝は9ミリ飲んでみた。
少し反省したので、夜には、きちんと薬をセットしよう・・
ううう・・・メンドクサイ。
1日1回のことだけど、面倒。
まだ次の薬をセットしていないので、今日の朝のプレドニンは、9ミリが10ミリか分からない(汗)
ちょっと考えたのだが昨日の粒は少なかった気がするので(10ミリの日は5ミリ×2粒、9ミリの日は5ミリ×1粒+1ミリ×4粒)、今朝は9ミリ飲んでみた。
少し反省したので、夜には、きちんと薬をセットしよう・・
2009-06-10(Wed)
食べ過ぎないために
何度も書いているが、フツーは、ステロイドの副作用でコレステロールが上がって苦しむ方の方が多い。
私は、全然逆で、病院食以外一切何も口にしないようにしたらずっと悩んでいた善玉コレステロールがアップし、悪玉コレステロールがダウンした。
コレステロール関連の本を買うと概して書かれているのが・・
善玉コレステロールは魚を食べるか運動すると増える。甘いものを食べ過ぎると減る。
悪玉コレステロールは甘いもの油ものを食べると増える。
病院食と私の違いは、
間食(スナック菓子・チョコレート)
肉類中心の食事
に尽きる。
退院後もポイントはこの辺と踏んだので、
・チョコレートは基本的に食べない。
・スナック菓子は食べない。
・おやつが食べたいときは食事の直後(出来ればゼロカロリーゼリー)
この辺は出来る限り守っている。
他にも出来ることは
・大好きな揚げ物はいいお惣菜をちょっぴり買って家で食べる。
何となくわかってきたが、何を食べてもいい。
但し、量には気をつける。
高脂血症の食事の本に書いてあることが多いが、 『自分が食べる分だけお皿に盛って、おかわりしない』この辺も大事。
私は、全然逆で、病院食以外一切何も口にしないようにしたらずっと悩んでいた善玉コレステロールがアップし、悪玉コレステロールがダウンした。
コレステロール関連の本を買うと概して書かれているのが・・
善玉コレステロールは魚を食べるか運動すると増える。甘いものを食べ過ぎると減る。
悪玉コレステロールは甘いもの油ものを食べると増える。
病院食と私の違いは、
間食(スナック菓子・チョコレート)
肉類中心の食事
に尽きる。
退院後もポイントはこの辺と踏んだので、
・チョコレートは基本的に食べない。
・スナック菓子は食べない。
・おやつが食べたいときは食事の直後(出来ればゼロカロリーゼリー)
この辺は出来る限り守っている。
他にも出来ることは
・大好きな揚げ物はいいお惣菜をちょっぴり買って家で食べる。
何となくわかってきたが、何を食べてもいい。
但し、量には気をつける。
高脂血症の食事の本に書いてあることが多いが、 『自分が食べる分だけお皿に盛って、おかわりしない』この辺も大事。
2009-06-01(Mon)
新しい先生のお見立て
私の通う大学病院は春が人事異動の季節らしい。
最初に見てもらった担当医は、私が入院中に本院に異動。
二人目は30代前半の若者で、入院中からこの前まで診てくれたが、この度本院の病棟に異動。
三人目は本院からやってきた50代のおじさま。
どうも、三人目は結構偉い人らしく、二人目は自分の担当患者のうち遠方の人を外の病院へバンバン転院させた(私の病友さんも家の近所の大学病院へ転院に・・)。そのせいか、担当の患者さんがぐっと減ったようで、病院の待ち時間が半減!!!
二人目は、私の主訴が関節炎な事から、「再発は関節炎から」との見立てで、関節炎の状態のみをずっとチェックしていた。
三人目は、間質性肺炎が気になるらしく、ひたすら深呼吸させられました。こちらは関節炎には無関心。CKがとにかく安定的に低いことを逆に良くないことと捉えているらしく、咳が出たらすぐに病院に来るように、とのご注意を切々としてくれた。
再発が来るときは、どちらが先かは分からないが、まあとにかく、関節の腫れに気を配りつつ、咳が出たら病院へ行く・・・と。
あとはまあ、インフルエンザにかからないように気をつけること、だろうか。
最初に見てもらった担当医は、私が入院中に本院に異動。
二人目は30代前半の若者で、入院中からこの前まで診てくれたが、この度本院の病棟に異動。
三人目は本院からやってきた50代のおじさま。
どうも、三人目は結構偉い人らしく、二人目は自分の担当患者のうち遠方の人を外の病院へバンバン転院させた(私の病友さんも家の近所の大学病院へ転院に・・)。そのせいか、担当の患者さんがぐっと減ったようで、病院の待ち時間が半減!!!
二人目は、私の主訴が関節炎な事から、「再発は関節炎から」との見立てで、関節炎の状態のみをずっとチェックしていた。
三人目は、間質性肺炎が気になるらしく、ひたすら深呼吸させられました。こちらは関節炎には無関心。CKがとにかく安定的に低いことを逆に良くないことと捉えているらしく、咳が出たらすぐに病院に来るように、とのご注意を切々としてくれた。
再発が来るときは、どちらが先かは分からないが、まあとにかく、関節の腫れに気を配りつつ、咳が出たら病院へ行く・・・と。
あとはまあ、インフルエンザにかからないように気をつけること、だろうか。
2009-05-27(Wed)
1年たちました
気がついたら、入院してから1年経ちました。
ああ、おめでとう、自分!
何がおめでとうかというと、体調が良くなったこと・体重を増やさなかったこと、だろうか。
もともと辞めようと思っていた会社なので、退職したことに何の悔いもないけど、再就職を夫にとにかく止められている。
子供は私が一日中家にいるので大喜び。
こんなにゆったりさせて貰っているので体調もすこぶる良い。
ああ、また働きたいなあ。
ああ、おめでとう、自分!
何がおめでとうかというと、体調が良くなったこと・体重を増やさなかったこと、だろうか。
もともと辞めようと思っていた会社なので、退職したことに何の悔いもないけど、再就職を夫にとにかく止められている。
子供は私が一日中家にいるので大喜び。
こんなにゆったりさせて貰っているので体調もすこぶる良い。
ああ、また働きたいなあ。



